裏DVD 潮吹きクイーン 紅音ほたる

裏DVD 潮吹きクイーン 紅音ほたる

2004年、秋月 杏奈(あきづき あんな)としてAVデビュー。当初はギャル系だったが、ロリ系にイメージチェンジをし、キカタン女優(企画単体女優)として大人気になる。秋月杏菜名義での出演作もある。同年12月、前の事務所より移籍して紅音ほたるに改名。改名してからしばらくして、ロリ系からギャル系にイメージを戻した。

2005年には、2005『週刊プレイボーイ』AVアカデミー賞新人賞を受賞した。

2006年には、MIMI、麻生岬とともにケイ・エム・プロデュースの企画レーベル「おかず。」のキャンペーンガール、「チームコギャル」に選ばれた。

2008年9月に、『週刊プレイボーイ』9/15号でのインタビューにおいて、AV女優からの電撃引退を発表し、同年11月2日のイベントをもってAV女優を引退。

同号のインタビューによれば、今後は現在携帯サイトで展開中のアダルトグッズショップ「紅音ほたるのおもちゃ生活」の運営などに力を入れていく方針としている。

潮吹きクイーンとして有名で、紅音のほとんどの出演作品で潮吹きが見られる。そのため潮吹きにまつわるものを中心に様々なエピソードがある(以下は全て『週刊プレイボーイ』2008/9/15号のインタビューによる)。

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* 潮吹きの強さは、天井にまで潮が届いてしまうこともあるほど。その強さのため、AV撮影中にビデオカメラが潮をかぶり使用不能になったことも多いといい、本人曰く「20台以上は壊している」らしい。一応潮を吹く(=イク)直前にはカメラマンにその旨を告げるようにしているのだが、一方で潮吹きの瞬間は最大の見せ場でもあるため、カメラマンが撮影を優先した結果カメラがもろに潮を被ってしまうのだという。
* 潮吹きの量の多さのため脱水症状になりかけたこともあるといい、AVの撮影現場では水分補給のためポカリスエット(それも2リッターのペットボトル)が欠かせない。そのためAV関係者の間では「紅音ほたるはポカリがないと機嫌が悪くなる」と言われているらしいが、本人によれば別にスポーツドリンクであればブランドは何でもいいとのこと。
* 「紅音ほたるのおもちゃ生活」で販売するグッズに関しては、全て自らが試しただけでなく「潮を吹いた」ものを販売しているとのこと。
* 女性人気も高く、mixiではマイミクシィを女性に限っているが、それでも1000人の枠が常に満杯状態。

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2009年4月27日|

カテゴリー:裏DVD